叔母さんの花撫あやが甥の部屋に現れ、出張マッサージを装った禁断の触れ合いが始まる。柔肌の手で背中を揉みほぐすうち、甥のチンポがズボンを押し上げてビクビク脈打つ。驚愕の表情を浮かべる叔母さんだが、「お店には内緒ですよ…」と妖艶に囁き、震える指でズボンを下ろす。太く反り返ったチンポを掌で包み、ゆっくりシゴき上げると、先走り汁が糸を引いて滴る。恥じらいの視線を逸らさず、唇を寄せて亀頭をペロリと舐め、喉奥までずっぽり咥え込むフェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、ヨダレまみれのチンポをしゃぶり尽くす叔母さんのよがり顔が10カメで克明に捉えられる。パンツを剥ぎ取られ、熟れたマンコが露わになると、すでに愛液でぐっしょり濡れそぼる。甥の舌がクリトリスを転がすクンニで「あぁんっ、叔母さん感じちゃう…ダメぇ!」と上品な声質が乱れ、腰をビクビク痙攣させる。騎乗位で跨がり、自らチンポを根元まで飲み込み、グラインドするように腰をグラインド。おっぱいが汗でテカりながらブルンブルンと激しく揺れ、乳首がビンビンに勃起。正常位でガンガン突き上げられると、マンコがチンポを締め付け、潮を吹き散らして絶頂。「い、いくぅっ!」の絶叫とともに体が硬直し、痙攣イキが止まらない。最後は叔母さんの懇願で中出し解禁、ドクドクと大量ザーメンが子宮口に叩きつけられ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。事後の余韻で息を荒げ、恍惚の表情を浮かべる叔母さん。カルマのドキュメンタリークオリティで、リアルな緊張感と近親相姦の背徳快楽が隅々まで。