大学生の主人公が憧れの叔母・鈴河めぐみに海外製媚薬を忍ばせ、夏休みの10日間、飲み物に1滴、2滴と量を増やして盛る。最初は叔母の頰が上気し、息が乱れ、ソファで太ももを擦り合わせる姿がカメラに捉えられる。マドンナのハイビジョンで汗ばむ谷間が輝き、熟れたおっぱいがブラウスを押し上げる。3日目には台所で媚薬の効果が爆発、叔母のマンコが下着をぐっしょり濡らし、吐息混じりの「あっ…熱い…」と呟きながら身体をよじる。鈴河めぐみの妖艶な目つきが徐々に蕩け、よがり顔が露わに。5日目、主人公のチンポを目で追う叔母が自らスカートをまくり、びらびらの熟マンコを晒して指を這わせる。10日目遂に理性崩壊、叔母がベッドに押し倒し「チンポ…欲しいのぉ…」とアヘ声で騎乗位。汗だくの豊満ボディが激しく上下し、おっぱいがぶるんぶるん揺れ、マンコがチンポを締め付けて潮吹き噴射。クンニでクリトリスを吸われると腰を浮かせ痙攣絶頂、ヨダレを垂らしながら喉奥フェラで亀頭を舐め回す。正常位でガンギマリ中出しラッシュ、ザーメンが熟マンコから逆流し、白濁液が太ももを伝う。叔母の瞳は虚ろに焦点失い、肉便器と化して連続ハメどき。鈴河めぐみのリアルな喘ぎ「イグゥゥ! もっとザーメン出してぇ!」が響き、汗と愛液がシーツをべっとり濡らす。マドンナ熟女の極み、媚薬堕ちの緊張感と中出しハメ放題の快楽が融合した単体作品。