大家族の母・佐田茉莉子は、朝から7人の養子息子たちに囲まれ、エプロン姿で台所に立つ。息子の一人が後ろからスカートを捲り上げ、濡れたマンコに太いチンポを擦りつける。「お母さん、朝チンポ疼いちゃった」と囁かれ、茉莉子は振り返って跪き、亀頭をぺろりと舐め上げジュルジュルと喉奥フェラ。ヨダレを垂らしながら息子たちのチンポを交互に咥え、豊満なおっぱいを揉みしだかれる。
そんな禁断の日常に、元夫が実子シロを連れて帰宅。寂しげなシロの股間を優しく撫で、茉莉子は「ママが慰めてあげる」と唇を重ねる。シロの硬直したチンポをマンコに沈め、騎乗位でグラインド。「あぁんっ、シロのチンポお母さんの奥まで届いてるぅ!」とよがり、汗だくの体を震わせる。他の息子たちが加わり、8本のチンポに囲まれた茉莉子は4P輪姦へ。おっぱいを吸われながら正常位でガン突きされ、マンコがビクビク痙攣して大量潮吹き。息子たちのザーメンがビュルビュルと中出しされ、子宮口を叩く熱い奔流に絶頂連発。
マドンナのハイビジョンカメラが、茉莉子の潤んだ瞳、ヒクつくアナルの収縮、太ももに滴る白濁ザーメンを鮮明に捉える。息子チンポの血管浮き立ち、マンコの肉襞が絡みつく感触が伝わる近親相姦性活。慈母が性欲に溺れ、家族全員で繋がるこの大家族の奮闘記に、悶絶必至だ。