兄夫婦の海外出張で預かった姪っ子・有栖かなうが、純文学の本に描かれた禁断の叔父姪愛に憧れ、叔父を小悪魔的に挑発し始める。休日のリビングで本を読みふける叔父に、むっちり巨乳を寄せて「叔父さん、この禁断の愛みたいに、私を抱いて?」と甘く囁き、パンツのクロッチを指でずらして濡れたマンコを見せつける。4Kハイビジョンで捉えられた彼女のぽっちゃりボディは、汗でテカテカ光り、巨尻をくねらせて叔父の股間に擦りつける挑発が理性崩壊を誘う。堪らずキスを交わすと、かなうは叔父のチンポを小さい手でしごき、ヨダレを垂らして根元まで咥え込むフェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、よがり顔で「叔父さんのチンポ、太くて熱い…」と喘ぐ。ベッドに移り、騎乗位で巨乳をブルンブルン揺らしながら自ら腰を沈め、マンコがチンポをギュッと締めつける感触がたまらない。汗だくの体を密着させ、クンニでクリトリスを吸われると「あんっ! 叔父さん、そこぉ!」と甲高い喘ぎ声が響き、ビチャビチャ潮吹き。正常位でガン突きされ、巨尻を掴まれながら痙攣絶頂、叔父のザーメンをマンコ奥に中出しされ、ドロドロ溢れる余韻に蕩けた表情を浮かべる。プラネットプラスのドラマクオリティで、禁断の緊張感と有栖かなうの小悪魔演技が融合した単体作品。彼女のむっちりボディが叔父を餌食にする倒錯的な快楽が、この姪っ子だからこその唯一無二の魅力だ。