10年ぶりの同級生再会が、廃墟の母校で淫らな再燃を呼ぶ。渚恋生が銀行員の今を脱ぎ捨て、かつての制服姿で現れる。冷たいコンクリートの壁に背中を押しつけられ、スカートを乱暴に捲り上げられると、黒パンツはすでにシミだらけのぐちょ濡れマンコ。男の太く反り返ったチンポを口に押し込まれ、ジュルジュルと喉奥まで咥え込みヨダレを垂らしながら上目遣いのよがり顔でフェラチオ。汗と涎が混じり、首筋を伝う生々しい光景に興奮MAX。立ちバックで廃墟の埃っぽい床に手をつき、尻肉を掴まれガツガツ腰を打ちつけられる。「ひさしぶりやのに…こんなデカチンポでマンコ抉られて、あかんイキそう!」と関西弁で喘ぎ狂う渚恋生。おっぱいの谷間に汗が滴り、ピストンごとにブルンブルン揺れる巨乳を鷲掴みにされ乳首をコリコリ摘まれると、ビクンビクンと痙攣しながら大量潮吹き。マン汁がコンクリに飛び散る中、騎乗位で自ら腰を振り下ろし、チンポを根元まで飲み込むグチュグチュ音が廃墟に響く。絶頂の波に飲み込まれ、よだれを垂らした恍惚顔で「中に出してぇ!」と懇願。最後は正常位で子宮口にザーメンをドクドク注がれ、溢れ出す白濁液が太ももを汚す余韻。SODクリエイトの4Kクオリティで、廃墟の薄暗い照明が渚恋生の汗だく肌と卑猥な体液をリアルに捉え、10年越しの獣欲が爆発するドラマチックな一作。