大学上京後の弟タカシが、愛沢さらというスレンダー美女に変貌していた。兄の俺は東京遊びで部屋に泊まるが、ドアを開けた瞬間、細い腰に張りのあるCカップおっぱい、ツルツルの太ももに目が釘付け。兄弟だとわかっていても、さらの甘い吐息と妖艶な視線にチンポがビクビク反応してしまう。葛藤の末、唇を重ねるとさらの舌がねっとり絡みつき、ヨダレが糸引く濃厚キス。さらが跪き、俺のチンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと真空フェラでカリ首を刺激。喉奥まで飲み込むたび、よがり顔で上目遣いがたまらない。互いの勃起チンポを擦り合わせ、パンスト破いてさらのアナルマンコに生挿入。ヌルヌルの腸壁がチンポを締めつけ、騎乗位で腰をグラインドさせるたび、おっぱいがブルンブルン揺れ、汗と先走りが混ざって滴る。正常位でガン突きすると「兄貴ぃっ、もっと奥までぇ!チンポ溶けちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響き、前立腺を抉るピストンで大量潮吹き。俺も限界に達し、びゅるびゅるとザーメンをさらのマンコ深く中出し。事後、ぐったり絡みつくさらの体に再び欲情し、何度も貪り合う兄弟の禁断絡み。ダスッ!のハイクォリティカメラが、さらの痙攣絶頂と白濁溢れを克明に捉え、近親ニューハーフの緊張感が唯一無二の興奮を呼ぶ。