葉山るるが『犬嗅ぎ娘10 汚パンツソムリエ 編』で真正の臭いフェチを炸裂させる。ソムリエ姿で汚パンツを鼻に押し当て、クンクン嗅ぎ分けながら「このチーズみたいな垢臭、最高っ」とよがり顔。洗ってない男の肛門に鼻を埋め、べっとり汗と糞の匂いを吸い込み、舌を這わせてべろべろ舐め回す。ヨダレまみれの唇で「くっせぇ、たまんない」と喘ぎ、包茎チンポの皮内垢を鼻コキでむせ返るほど嗅がせ、ちゅぱちゅぱしゃぶりつく。チンポ先から溢れるザーメン前液を味わい、騎乗位で自らマンコにずぶずぶ沈め、ぐちゅぐちゅ掻き回されながら「臭いチンポでイカせてぇ!」と絶叫。おっぱいが汗でテカテカ揺れ、よがり狂う。放尿シーンでは男の小便をゴクゴク飲み干し、自らマンコからお漏らし潮吹き、床にべちゃべちゃ飛び散る。痴女モード全開でキスしながら舌を絡め、汗だくボディを密着させ、挿入中出しでマンコ内を熱いザーメンで満たす。るるのエゲツない喘ぎ声「んあぁっ、臭くて硬ぅいチンポおまんこ壊してぇ!」が響き渡り、4時間超のハイビジョンで鼻腔直撃の臭いフェチを極限まで味わえる。フェチスメーカー特有の生々しいカメラワークが、鼻穴拡大や舌のべっとり感を克明に捉え、変態心を鷲掴み。汚パンツの黄ばみ具合、チンポの血管浮き立ち、マンコのびしょ濡れ糸引きを凝視したくなる唯一無二のド変態作。