上司が出張で家を空けた3日間、部下のボクは憧れの美人妻・仲村みうと禁断の不貞に溺れた。スレンダーなボディに無毛マンコが光るみうは、最初は戸惑いながらもボクの勃起チンポを握りしめ、涎を垂らしてフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立てて吸い上げる姿に我慢できず、寝室で正常位挿入。ぴったり締まるマンコがチンポを締め付け、「あぁ…すっごい太くて奥まで入る…旦那のチンポと全然違うよぉ…」とよがり顔で喘ぐ。汗だくの体が密着し、激しいピストンで子宮を突き上げると、ビクビク痙攣しながら絶頂。熱いザーメンをドクドク中出しし、無毛マンコから白濁液がトロリと逆流する。キッチンではバックからガンガン突き、カウンターに滴る愛液と潮吹きが飛び散る。みうの小ぶりおっぱいが揺れ、乳首を抓むと「あんっ!もっと…もっと中に出してぇ!」と懇願。2日目は騎乗位で腰を振りまくり、チンポを根元まで飲み込むマンコがグチュグチュ鳴り、連続絶頂でヨダレを垂らす。3日間ひたすら絶倫中出しを繰り返し、マンコはザーメンでパンパンに膨張。エスワンの高クオリティギリモザで捉えた、みうの妖艶な表情と生々しい結合部がNTRの背徳感を極限まで煽る。上司のベッドで妻を犯すスリル、この作品独自の欲深き略奪愛がたまらない。