華奢で貧乳の白城リサがツンデレ妹役で童貞兄のSEX練習に付き合う本格ドラマ『童貞お兄ちゃんの為にSEXの練習をして100日目になりました。桃色かぞくVOL.17』。100日間の積み重ねが爆発する最終日、兄の童貞チンポを渋々咥えるリサのフェラはヨダレまみれで喉奥までずっぽり。ツンとした表情が兄の指でクリトリスをコリコリ弄られると一変、「あんっ、兄貴の指、マンコ溶けちゃう…」と甘い吐息混じりの喘ぎに変わる。クンニで舌がビラビラをペロペロ這わせられ、華奢ボディがビクンビクン痙攣し、透明なマン汁が太ももを伝う。ついに100日目本番、騎乗位で兄のガチガチチンポを自ら窄まりの強い貧乳妹マンコに沈め、「太くて熱いチンポ、奥まで届いてるぅ!イグッ、イグゥ!」とよがり顔で腰をグラインド。汗だくの微乳がプルプル揺れ、激しいピストンで連続絶頂、大量潮吹きがシーツをびしょ濡れに。正常位で兄のザーメンをドクドク中出しされ、リサのマンコから逆流する白濁液を指で掻き回し余韻に悶える。ツンデレ母性愛が快楽に負け、兄妹の禁断結合がSODクオリティのカメラワークで克明に捉え、童貞喪失の緊張感と妹の生々しいイキ顔がたまらない一作。