妻の長期出張で一人残された祐介のもとに、義母・真田紗也子が世話役としてやって来る。家庭的な笑顔とむっちりGカップの爆乳に欲情した祐介が性処理を頼むと、紗也子は「一回だけだからね…」と躊躇いながらも、逞しいチンポを口に含む。ねっとり舌を絡め、ヨダレを垂らしながら亀頭を吸い上げ、ビュルビュルと大量ザーメンを喉奥で受け止める。理性が吹き飛び、紗也子の熟れたマンコはぐっしょり蜜を溢れさせる。
3泊4日の禁断狂宴が始まる。キッチンで後ろからデカ尻を掴み、ズブリと生挿入。ぽっちゃりボディが波打ち、汗まみれの背中を震わせ「あぁん、娘婿のチンポ太くてたまんないぃ!」とよがり狂う。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、爆乳をブルンブルン揺らしマンコ奥をゴリゴリ擦り上げる。クンニでクリトリスを吸われるとビシャビシャ潮吹き、床をびしょ濡れに。
風呂場のパイズリは谷間にチンポを挟み込み、ぬるぬるローションでシコシコ。ベッドでは正常位でガン突き、中出しザーメンを子宮に注がれビクンビクン痙攣絶頂。事後の余韻でヨダレ混じりのキスを交わし、再び跨がる痴女義母。マドンナのデジモクオリティで捉えた、紗也子の甘くハスキーな喘ぎ声、よがり顔のアップ、肉厚マンコのヒダ締まりが鮮明。義母の「こっそりヤリまくり」緊張感と連続中出しの背徳快楽に、チンポが疼きっぱなしだ。