広瀬百合子が母役で息子を誘惑する近親相姦シリーズ十四作目。夜の寝室で、百合子は息子の布団に潜り込み、膨張した息子のチンポを熟練の手つきで扱き始める。息子が目を覚ますと、百合子の汗ばんだGカップおっぱいが露わになり、妖艶な視線で「ママのマンコが疼いてるの…息子のチンポで掻き回して」と甘く囁く。息子は抵抗できず、母の黒毛生えぎわの熟マンコにチンポを押し込む。騎乗位で百合子が自ら跨がり、グチュグチュと淫汁を掻き鳴らしながら腰をグラインド。デカパイがビクビク揺れ、「あぁんっ! 息子の太いチンポがママの子宮突いてるぅ!」と甲高い喘ぎ声を上げ、ヨダレを垂らしてよがる。クンニで息子の舌にクリトリスを擦りつけ、ビシャビシャ潮吹きを浴びせかける。バックで息子のチンポがマンコ奥をガン突き、百合子の尻肉が波打ち汗が飛び散る。正常位で激ピストされ、絶頂の痙攣に体を震わせ、中出しザーメンをドクドク注がれ子宮が満たされる。ザーメンがマンコから逆流し、母子は抱き合って息を荒げ余韻に浸る。ドリームステージの安定クオリティで、百合子のリアルな欲情顔とマンコの収縮、チンポの脈動をクローズアップ。シリーズ屈指の騎乗位乱れっぷりと心理的な禁断緊張感が、この作品独自の興奮を最大化する。