妹の友達として頻繁に家に遊びに来る葉月りのは、控えめな女子校生姿で学生服を着こなし、胸元が窮屈そうに膨らむ巨乳を密かにコンプレックスに感じている。お泊まりの夜、水着姿で一緒に入浴すると、布地から零れ落ちそうなJカップ超巨乳が露わになり、恥じらいながら両手で隠す表情に興奮が抑えきれず、夜這きを決行。寝顔にそっと手を伸ばし、パンツをずらして濡れたマンコに勃起チンポを押し当て、ずぶりと挿入すると「あんっ…おにいさん…」と甘い吐息が漏れ、膣内がきゅうっと締め付けてくる。腰を激しく打ちつけると、巨乳がぶるんぶるんと波打ち、乳首がビンビンに勃起。彼女のよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら「はあんっ、もっと…」と喘ぎ、汗だくの体が痙攣して中出し。熱いザーメンがマンコ奥に注がれ、溢れ出す白濁液が太ももを伝う。翌朝、怒るどころか「私の巨乳に興奮するなら…」と悩みを打ち明け、自ら学生服をはだけておっぱいを差し出す。柔らかく重い乳房を鷲掴みにし、乳首を吸うと「んひぃっ!」と甲高い喘ぎが響き、パイズリでチンポを谷間に挟み、ぬるぬるローションまみれでしごかれる快感。正常位で再挿入し、マンコがチンポを飲み込むたびぐちゅぐちゅ音が鳴り、騎乗位では巨乳が顔面に叩きつけられる勢いで揺れまくり。絶頂で潮吹きし、びしゃびしゃ飛び散る愛液がシーツを濡らし、最後は大量中出しでザーメンが逆流。ロイヤルのデジモクオリティで、ハイビジョンカメラが恥じらいの表情と体液の飛び散りを克明に捉え、葉月りのの清楚な声質が卑猥な喘ぎに変わるギャップがたまらない単体作品。