牝犬にされた女社長 食虫花の香り
品番 cmc00236 メーカー シネマジック
発売日 2020年5月3日

牝犬にされた女社長 食虫花の香り

新興アパレル会社の女社長・大浜レイは有望デザイナーを発掘し華々しい業績を上げていたが、資金難の弱みを突かれ投資家・澤田の秘書兼奴隷愛人・山口椿に狙われる。椿の磨き抜かれたレズテクがレイの秘部を攻め立てる。オフィスのデスク下で椿の長い舌がレイの熟れたマンコをベロベロ掻き回し、クリをチュパチュパ吸うと、レイは「ひゃあんっ!」と甲高い喘ぎを上げ、汗まみれのよがり顔で腰をビクビク震わせる。指三本がヌチャヌチャとGスポットを抉り、透明な潮をブシャァと噴射させる。

澤田に献上されたレイは嫉妬に燃える椿の嗜虐心を煽り、過激SMへ。首輪を嵌められ四つん這いの牝犬姿で這い回り、澤田の血管浮き出た太チンポを喉奥まで咥え込み、ゴボゴボと涎を垂らしながらフェラ奉仕。浣腸シーンではレイの引き締まった尻穴に太管をズブリ挿入、熱い液体が腸壁を満たす苦悶の表情が歪み、限界でアナルから浣腸液をドバァと大噴射、床を汚す。椿がレイの汗だくおっぱいを鷲掴み乳首を捻り上げ、レズクンニでマンコ汁を啜る中、澤田がバックから生挿入。ピストンでレイのマンコがヒクヒク締まり、中出しザーメンがドロドロ溢れ出す。絶頂時の痙攣と余韻の吐息、腸液と愛液が混ざる卑猥な臭いが充満。

シネマジックのハイビジョンカメラが、レイの紅潮した頰、椿の妖艶な視線、飛び散る体液の飛沫を鮮明に捉え、女社長のプライド崩壊と牝犬覚醒の緊張感を極限まで描く。この食虫花のごとく甘く残酷なレズSM浣腸劇は他に類を見ない独自の堕ちっぷり。

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