富樫勇次のプロレスしごき-家族編-壱巻で、部長・富樫勇次が不埒な家族の女子、浅倉もえとあまね弥生をリング上で成敗!男を舐めきった美少女姉妹が、汗まみれのランジェリー姿で抵抗するが、強烈なボディスラムでマットに叩きつけられ、悶絶。浅倉もえの柔らかいおっぱいが激しく揺れ、ピンクの乳首が透けたブラから飛び出し、富樫の太いチンポを強制フェラ。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、えずきながらも舌を絡めてしゃぶりつく。あまね弥生はアームロックで腕を極められ、マンコをクンニされるとビクビク痙攣し、透明な愛液が太ももを伝う。プロレス技で押さえつけられた正常位挿入では、浅倉もえの狭いマンコがチンポを締めつけ、ズボズボと突かれるたび「あんっ!部長のチンポでイッちゃう!」とよがり顔で絶叫。騎乗位で腰を振るあまね弥生のお尻がパンパン鳴り、汗とマン汁が混ざって飛び散る。スープレックスからのバックで中出しザーメンを注がれ、子宮口に熱い精液がドクドク溢れ、潮吹き噴射でマットをびしょ濡れに。SILVER BIRCHのハイビジョンカメラが捉える、照明下の汗光る肌と卑猥な体液の飛び散り、家族の絆を壊す緊張感あふれるプロレス凌辱が、この作品独自の興奮を極限まで高める。