夫の鼻歌が風呂場から響く中、リビングで里崎愛佳は息子の勃起した太チンポを熟マンコに迎え入れ、エプロン姿のまま腰を沈める。「あんっ…ダメ、声出ちゃう…あなた、許して」と必死に喘ぎを噛み殺す愛佳のよがり顔は、恐怖と悦楽で紅潮し、汗が首筋を伝う。息子の手が巨乳を揉みしだき、勃起乳首を指で弾くと、マンコから愛液が滴り落ち、クチュクチュと卑猥な音が夫の歌声に混じる。15分の限られた時間、息子は母をソファに押し倒し、正常位で子宮口をガン突き。血管浮き出たデカチンポが抜き差しされるたび、おっぱいが激しく揺れ、愛佳の体はビクビク痙攣。「母さん、もっと締めろよ」と息子が囁き、騎乗位で腰を振りまくる愛佳はヨダレを垂らし、「イグッ…息子のチンポでイッちゃう!」と絶頂。熱いザーメンが中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、息子に塗りつける。クンニでクリトリスを吸われ、再び潮吹き噴射、床に水溜まりができるほどの量。事後、夫の足音が近づく中、愛佳は息子のチンポを咥え、残ザーメンを啜り尽くすフェラチオで余韻に浸る。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、熟女の生々しい表情と体液まみれの近親相姦は、他にないスリルとエロス。里崎愛佳の妖艶な演技が、禁断の母子欲情を極限まで煽る。