地方の村に住む霊験あらたかな巫女・高梨ゆあは、肌身離さず持ち歩く奇妙な御守りに性獣の霊を封じ込めていた。男を拒絶する清純な処女のイメージが一変する瞬間、不届き者が御守りの封印を解くと、ゆあの華奢な身体が激しく痙攣。巫女服の裾から滴るマン汁が太腿を伝い、ぱっくり開いたピンクのマンコが疼き始める。「あっ…んんっ…熱い…チンポが欲しくてたまらないのぉ!」と甘く掠れた声で喘ぎ、普段の凛とした表情が蕩けたよがり顔に変わる。野外の森で自ら白い巫女服を捲くり上げ、張りのあるCカップおっぱいを露わに揉みしだきながら、勃起したチンポを喉奥まで咥え込むねっとりフェラ。ヨダレを垂らしながら「もっと奥まで…ごっくんしたい…」と痴女化し、騎乗位で自ら腰を沈めてズブリと挿入。ぐちゅぐちゅとマンコがチンポを締め付け、汗だくの身体がビクビク跳ねる。絶頂時に大量潮吹きで地面を濡らし、お漏らし放尿まで連発。バックでガン突かれながら「中に出して!性獣のザーメンで孕ませてぇ!」と絶叫し、びゅるびゅると注がれる熱い中出しで子宮が震える。ハイビジョンカメラが捉えるゆあの汗と体液にまみれた恍惚の表情、照明が照らす濡れ光るマンコのクローズアップ、妄想族特有のフェチクオリティで封印解除後のメス堕ち過程を克明に描く。この作品だからこそ見られる、高梨ゆあの巫女痴女変貌と野外露出の生々しい性獣ぶりだ。