昭和の猥褻な情欲が渦巻くアテナ映像の官能ドラマ、2話完璧収録。まず六十路母・小野さち子が中年息子の禁断肉欲に堕ちる。息子の逞しいチンポを熟れたマンコで咥え込み、汗だくの巨乳を揺らして騎乗位で腰をグラインド。息子の荒い息遣いに合わせ「あっ、んんっ、息子チンポ太くて…マンコ壊れちゃう!」とよがり狂う。ピストン加速で子宮口を叩きつけられ、絶頂痙攣。熱いザーメンをびゅるびゅると中出しされ、熟マンコから白濁液が逆流垂れ流れる余韻に悶絶。
第2話、遠田恵未演じる訪問看護婦が患者の欲望に襲われる。退院後庭先で秘密を暴かれ「放して!病院に帰るの…」と抵抗するも強引に抱き寄せられ、唇をねっとり奪われる。庭木に手をつかせスカート捲り上げ、後ろからパンティずらし黒毛マンコを指で掻き回す。愛液たっぷり濡れそぼった割れ目に、患者の勃起チンポがずっぽり根元まで埋没。尻肉を鷲掴み激しく前後抽送され、「あぁんっ、ダメぇ…奥突かれてるぅ!」と甘い喘ぎが漏れ出す。看護婦服が汗とヨダレでびしょ濡れ、騎乗位で自ら腰振りおっぱい弾ませる痴態。患者チンポに絞り上げられ大量潮吹き後、中出しザーメンでマンコを満たす。昭和レトロ照明が熟女たちのよだれ垂らし痙攣顔を妖しく照らし、カメラが秘部アップで肉棒の脈動と体液混濁を克明に捉える。この禁断の愛欲情事にチンポが疼くはずだ。