朝礼で上司に成績優秀と褒められた新人生命保険レディ・河南実里。嫉妬に燃える先輩の大槻ひびき、黛ユイ、水城奈緒がロッカー室で実里を囲み、ブラウスを剥ぎ取り巨乳を鷲掴み。「生意気よ!」とひびきの太ももで実里の顔を押し潰し、マンコに指を突っ込んで掻き回す。実里のよがり顔が歪み、「あっ、んんっ、先輩ぃ!」と喘ぎ声が漏れる中、ひびきの舌がクリトリスを執拗に舐め上げ、ビチャビチャと愛液が滴る。お局の翔田千里は優しく慰めながら、実は実里を淫乱肉便器に仕立てる黒幕。休憩室で千里の熟練クンニが炸裂し、実里のマンコがグチュグチュに濡れそぼり、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。痙攣する腰を押さえつけられ、「イッちゃう、千里さんっ、あぁん!」と絶叫。セクハラ上客が現れ、実里は強制フェラ。客の血管浮き出た太チンポを喉奥まで咥えさせられ、涎まみれのよだれが顎を伝う。ひびき達が見守る中、騎乗位で自ら腰を振り、マンコがチンポを締め付けザーメンを搾り取る。中出しの熱い精液が溢れ、子宮を満たす快楽に実里の目が虚ろに。汗だくの体が震え、事後の余韻でマンコから白濁液がドロリと垂れる。アタッカーズのハイクオリティカメラが、OLスーツの乱れ、照明に輝く汗と体液の混ざり具合を克明に捉え、職場凌辱の緊張感を極限まで高める。この作品独自の先輩集団レズイジメから上客生贄への転落劇は、他にない生々しい心理崩壊がたまらない。