貸金業社長の62歳夫に嫁いだ27歳の桜井萌は、社内で財産狙いの小悪魔美魔女と陰口を叩かれるほどの妖艶ボディ。社長の持病悪化で意識不明になると、萌が臨時社長席に着座。次期社長継承者の息子・誠は激怒し、オフィスで萌をデスクに押し倒す。黒ストッキングを破り裂く音が響き、誠の勃起した太チンポが萌の熟れたマンコにずぶりと捅し込まれる。最初は「いやっ、社長の息子に犯されるなんて…」と抵抗する萌のよがり顔が、次第に快楽に歪む。汗だくのGカップおっぱいが激しく揺れ、クンニでびちょびちょに濡れたマンコから潮を吹き散らす。誠の激ピストンに「あぁんっ! チンポおっきぃ…壊れちゃうぅ!」と甘く絶叫、ヨダレを垂らしながら騎乗位で腰をグラインド。正常位で子宮口を突かれ痙攣絶頂、誠の熱いザーメンをびゅるびゅると中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出す萌の服従の表情がたまらない。ヒビノのドラマ仕立てで、権力争いの緊張感と萌の小悪魔から雌豚への変貌がハイビジョンで克明に捉えられる。誠のチンポに言いなりになる萌の心理崩壊シーンは、視聴者の支配欲を最高に刺激する一本。