木曜の夜の夫婦の営みが、いつの間にか「他人に犯される妻」の妄想でしか勃起できなくなる男の歪んだ欲望。貞淑な妻ゆうかのマ○コが、見知らぬ男たちの醜い肉棒でぐしょぐしょにされる想像だけで、こっそりシコる日々が続いていた。なのに実際にポルノシアターに連れ込まれた妻は、酔いで頬を赤らめながらも「やめて…」と震える声が、かえって男たちの欲望を加速させる。抵抗する指先が汗で滑り、無理やり広げられた腿の内側に愛液が光るギャップがたまらない。
低俗な男たちが順番にゆうかの口にチ○ポを押し込む。涙で睫毛がぐしゃぐしゃになりながらも、喉奥まで抉られてヨダレを垂らす妻の表情は、貞淑さと牝らしさが混ざり合う。くちゅくちゅと音を立ててしゃぶり続ける唇が、いつの間にか自らチ○ポを追いかけるように動き出す。唾液が糸を引いて胸元に落ち、ウェットな音がシアターに響き渡る。最初は嫌がっていたのに、身体だけが快楽に忠実になっていく過程がエロすぎる。
スクリーンの光に照らされながら、複数の男に同時に犯されるゆうかのマ○コは、ピストンで白く泡立った愛液を飛び散らせる。後ろから突かれるたびに、前の男のチ○ポが喉奥までずっぽり入り、窒息しそうな呼吸がまた男たちを興奮させる。子宮口を直撃する角度でぐりぐり掘られ、抵抗していた手がいつの間にか男の腕を握りしめている。貞淑妻の理性が崩れ、本能だけで腰を振り始めた瞬間の表情は、何度見ても鳥肌が立つほど卑猥だ。
中出しされた白濁が腿を伝い、シアターの床にぽたぽた落ちる音まで克明に拾っている。何度も絶頂を繰り返した後のゆうかは、瞳孔が開ききって、唇からは意味のない喘ぎしか出せない。それでも男たちは潮を吹きながら痙攣するマ○コに容赦なく肉棒を押し込み、新たな精液を注ぎ込む。最初は嫌がっていたはずの妻が、最後には自ら腰をくねらせて精子を搾り取るようになるまでの変貌が、背徳感と興奮を同時に刺激してくる。終わった後も震えが止まらないゆうかの身体に、今夜もまた通うことになる予感がする。