新居のマンションに引っ越してきた佐久間恵美が、隣室の乃木ちはるに挨拶へ。招き入れられたリビングで出された紅茶に媚薬が仕込まれ、たちまち身体が火照りマンコがジンジン疼き出す。ちはるの妖艶な視線に射抜かれ、抵抗虚しく唇を重ねられると、ねっとり舌を絡めた濃厚接吻が炸裂。唾液がダラダラと滴り落ち、互いの口内を貪り合う激しいディープキスで恵美の理性が溶ける。ちはるの長い舌が恵美の首筋を這い、乳首をコリコリ摘まみながら下へ。パンツを剥ぎ取られ、びしょ濡れマンコに指をズブリと挿入されると、クチュクチュ掻き回す音が響き「あぁんっ、だめぇ…イッちゃう!」とよがり顔で絶叫。媚薬効果で感度MAXの恵美は、ちはるの熟練クンニでクリトリスを吸われビクビク痙攣、大量潮吹きをぶちまける。逆に恵美も発情し、ちはるの巨乳おっぱいを揉みしだきながらマンコに舌を突っ込み、ヨダレまみれのグチョグチョレズプレイ。騎乗位で股間を擦りつけ合い、汗だくボディが密着する中、互いのマン汁を塗りたくって何度も絶頂。指マンと舌責めの応酬でイキ果てるまで果てしない快楽の渦。ヒビノのハイクオリティカメラが捉える、唾液・愛液まみれのリアルな表情と体液の飛び散りがたまらない。