毎朝の通学路で、琴音るいのピチピチニーハイに包まれたムチムチ太ももがすペすペ揺れ、パンツがチラチラ覗くパンチラにチンポがギンギンに勃起。彼女にバレて「おにいさんのスケベ。」とほっぺをプクッと膨らませた怒り顔で睨まれるが、すぐにウルウルした瞳で上目遣い。ツンフワ小悪魔のスイッチが入り、ニーハイ絶対領域をわざと見せつけながら尻を突き出して誘惑してくる。興奮が爆発し、柔らかいニーハイ太ももを鷲掴みに揉みしだき、ムチムチ尻肉を指で抉るように揉みまくる。彼女の「あんっ、スケベおにいさん…」という甘い吐息が漏れ、ヨダレを垂らしながらチンポをニーハイ足で挟み込み、ツルツルのニーソ生地がカリ首を擦り上げる足コキで悶絶射精寸前。続いてニーハイ顔騎でマンコを押しつけられ、グチョグチョに濡れたビラビラが鼻先にべっとり密着、クンニでクリトリスを吸うと「ひゃんっ! そこダメぇ!」と腰をビクビク痙攣させて潮吹き。汗だくのロリ顔がよがり歪み、おっぱいを鷲掴みにして騎乗位でチンポを根元まで飲み込むマンコが締めつけ、ズチュズチュと卑猥音を立てながら中出し懇願。「おにいさんのザーメン、マンコにいっぱい出してぇ!」と絶頂イキ顔でビクンビクン。SWITCHのハイビジョンカメラがニーハイの光沢とマンコの愛液糸引きを克明に捉え、琴音るいのツンデレ演技が日常の緊張感をエロスに昇華させた単体フェチ作。