淫乱Madam魅惑の肉感ボディ妻BESTIII 3枚組6作品720分収録

淫乱Madam魅惑の肉感ボディ妻BESTIII 3枚組6作品720分収録

薄暗いリビングのソファで、トレーニングウェアの生地が汗で透け、膨らんだ乳房の輪郭が浮かび上がる。旦那の出張中の寂しさを紛らわせるはずのストレッチが、いつの間にか指先が股間を這う行為へ変わる。無防備に広げた脚の間で、綿生地が愛液に染まり、重い吐息が部屋にこもる。デカ尻を突き出した姿勢で鏡に映る自分を見つめ、かつてのヤリマン時代を思い出すたび、子宮の奥が疼いて腰が浮いてしまう。誰もいない家の中なのに、盗み見られているような背徳感が、さらに指の動きを激しくさせる。

突如背後から抱きつかれた瞬間、トレーニングウェア越しに伝わる熱い肉棒の感触に声を押し殺す。抵抗するそぶりを見せながらも、デカチンを締め付ける膣の収縮が止まらない。壁に手をつかれ、ウェアをずらされたまま後ろから貫かれる度に、ケツ肉が淫らに波打ち、部屋中に肉体の衝撃音が響く。「叔母さんのにぎり方…昔と変わってないな」という囁きに、若い頃の記憶が蘇り、一度締めた脚がまた開いてしまう。中出しされた熱い液体が腿を伝うたび、過去と現在が混ざり合った快楽に意識が遠のく。

寝室に押し倒され、ベッドの上で何度も体位を変えられる。騎乗位で貪り合う度に、垂れ乳が大きく揺れ、汗がシーツに染み込んでいく。「こんなに欲しがるなんて…旦那さんには満足してないのか?」と嘲られる言葉が、かえって興奮を加速させ、自ら腰を振る速度を早めてしまう。奥まで突き上げられるたびに潮を吹き、畳み掛けるようなピストンに子宮口が直接叩かれる。何度中出しされても満足できず、金玉が空になるまで搾り取ろうとする貪欲な腰つきが、年増の淫乱さを際立たせる。

夜が明ける頃には、ソファも床も汗と愛液でぐしょ濡れだ。何度も絶頂を繰り返した身体は痙攣が止まらず、足の付け根が熱く脈打っている。ふと時計を見れば、旦那の帰宅までまだ時間があることに気づき、また唇がデカチンを求めてしまう。「もう…ダメ…」と喘ぎながらも、股間を擦り合わせる動作が止まらない。昼下がりの陽光が淫らに輝く体液を照らし、かつての淫乱な自分が完全に目覚めてしまったことを悟る。玄関の鍵が回る音が聞こえても、腰の動きを止めることができないほど、肉体の快楽に溺れきっている。

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