62歳未亡人・柏木由里子がルビーから初AVデビュー。夫亡き後4年、一人暮らしのパート主婦が出会い系で女を目覚めさせ、カメラ前で本気のセックスに挑む。インタビュー中、恥ずかしげに股を開くと、毛深いマンコがすでに蜜でテカテカ光り、クリトリスがぷっくり膨張。スタッフのチンポを初めて見つめ、震える手で握りしめるとヨダレを垂らしながら喉奥までズッポリ咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てるフェラチオ。必死の「んぐっ…おいひぃ…」という呻き声が漏れ、涎が顎を伝う。騎乗位で跨がると、シワだらけの尻肉を叩きつけ、太いチンポを自ら奥まで飲み干す。汗だくの体がおっぱいを激しく揺らし、マンコからクチュクチュ潮を吹き散らす。正常位でガンガン突かれ、「あぁん!イグッ!イっちゃうぅ!」とよがり顔を歪め、全身痙攣。子宮に熱いザーメンを中出しされ、ドロドロ溢れる白濁を指で掻き回す余韻に悶絶。62歳の熟練マンコの吸い付きと貪欲な反応が、遅咲き熟女の底知れぬエロさを爆発させるルビー屈指のデビュー作。ハイビジョンで捉えた皺一つ、愛液の糸引きまで生々しい!