リビングのソファで制服の裾を捲られ、八木奈々の指が濡れたパンツをずらす。抵抗する暇もなく腿を開かされ、くちゅりと愛液の音が響く。小野六花が背後から首筋を舐めながら、制服のボタンを一つずつ外していく。胸が解放されるたびに乳首が硬くなり、隣で見つめる純白彩永の吐息が耳に熱く当たる。松本いちかの手がズボンのチャックを下ろし、勃起した肉棒を締めつけるように握る。四人の体温と甘い香水の匂いが混ざり、理性が溶けていく。
パンツを脱がされると同時に松本いちかの口が亀頭を包み込み、舌先が敏感な部分を舐め回す。小野六花が乳房を揉みしだきながら、もう一人の手がクリトリスを激しく弄る。八木奈々が耳元で「気持ちいい?」と囁き、純白彩永が反対側の乳首を歯で軽く噛む。四方から同時に攻められ、腰が勝手に浮き上がる。涎が垂れた肉棒を咥え替えるたびに、子宮の奥が疼いてまた愛液が溢れる。リビングの絨毯が四人の体液でじっとり濡れていく。
突如ひっくり返され、八木奈々の濡れたまんこが顔の上に押し付けられる。純白彩永が騎乗位で腰を振りながら、小野六花が後ろから乳首をつねる。松本いちかの指がアナルを刺激し、三重の快感に背筋がびくびくと痙攣する。肉棒を挿入された瞬間、膣の襞がぎゅっと締まり、腰を打ち付けるたびに体液が泡立つ。四人の嬌声がリビングに響き渡り、汗と香水の匂いが濃厚に混ざり合う。絶頂が近づくにつれ、八木奈々のまんこから滴る愛液が額を伝う。
リビングから寝室に移動しても、四人の攻めは止まらない。ベッドの上で純白彩永にまたがられ、深く貫かれるたびに爪が背中に食い込む。松本いちかが顔を近づけ、舌を絡ませながらクリを揉みしだく。小野六花が耳元で喘ぎ声を囁き、八木奈々が乳房を激しく吸い上げる。四人同時に絶頂する瞬間、膣の収縮が肉棒を締め付け、中出しの熱が子宮の奥まで伝わる。汗だくの肌が重なり合い、べとついたシーツの上でまた次の行為が始まる。夜が明けるまで、四人の美少女に挟まれた快楽から逃れられない。