産婦人科痴● 乳がん触診編2

産婦人科痴● 乳がん触診編2

白衣の裾が擦れる音が診察室に響き、冷たい聴診器が肌に触れた瞬間に震えが走る。月野かすみの胸が検診台の上で揺れ、医師の指が乳房の形を確かめるように揉み上げる。乳首が擦られるたびに吐息が漏れ、知らないうちに腿の内側がじっとりと濡れている。触診と称した指の動きが徐々に激しくなり、乳輪をぐりぐりと押されるたびに腰が浮き上がる。診察室のドアが少し開いた隙間から、他の患者の視線を感じながらも、体が勝手に快楽に身を委ねていく。乳房を揉まれるたびに愛液が溢れ、検診台のシーツを汚してしまう。

鈴木真夕の体が診察台に縛られ、乳首をピンセットで挟まれるたびに喘ぎ声がこぼれる。医師の指が乳房をぐしゃぐしゃと揉みしだき、乳首を強く引っ張られる快痛に背筋がぞくぞくとする。触診と称した行為が次第に淫らな愛撫に変わり、股間が疼いて脚が大きく開いてしまう。診察室の鏡に映る自分が恥ずかしいほど淫らな姿で、それでも体はさらに熱を帯びていく。乳首をねじられるたびに子宮が締まり、愛液が太ももを伝って診察台に滴り落ちる。医師の指が秘部に触れた瞬間、我慢できずに腰を震わせてしまう。

羽月乃蒼が診察台で仰向けになり、医師の手が乳房を包み込むように揉み上げる。乳首を舌で舐められるたびに体が跳ね、思わず声を押し殺すのが精一杯だ。触診がエスカレートし、指が秘部に侵入してくると、腰が勝手に動いてしまう。診察室のドアの外から聞こえる他の患者の話し声が、かえって興奮を煽る。奥まで指を入れられ、ぐちゅぐちゅと音を立てながら掻き回されるたびに、絶頂が迫ってくる。乳房を揉まれながらクリトリスを刺激され、我慢できずに潮を吹いてしまう。診察台がびしょびしょになり、恥ずかしさと快楽で頭が真っ白になる。

乙アリスの体が診察台で震え、医師の指が乳房を激しく揉みしだく。乳首を強く引っ張られながら、秘部をぐしゃぐしゃと弄られるたびに、喘ぎ声が部屋に響く。触診と称した行為が次第に強引なものになり、腰を押さえつけられながら激しくピストンされる。診察室の鏡に映る自分が、医師の手で乳房を揉まれ、秘部を激しく突かれる姿を見て、さらに興奮が高まる。愛液が診察台から滴り落ち、床を汚してしまうほど激しい絶頂を迎える。医師の指が子宮の奥まで届き、ぐちゅりと音を立てながら掻き回されるたびに、体が痙攣する。最後には乳房を揉まれながら中出しされ、診察台の上でぐったりとなる。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。