迷い込んだ先は極上で淫らな空間…艶やかに乱れる巨乳花魁3人と淫語ささやき生ハメ焦らしで連続射精 無限∞射精中出し遊郭ホテル

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朱色の提灯が揺れる遊郭の奥座敷で、絹の着物が乱れる音が静かに響く。流川莉央の巨乳が襦袢からはみ出し、柏木こなつの指先が客の股間を這う。高瀬りなが耳元で「お客様…もっと気持ちよくして差し上げます」と囁くと、部屋全体が甘い吐息で満たされる。襖の隙間から覗く三つの肢体が絡み合い、帯が解けるたびに肌の色艶が灯りに浮かび上がる。客の腕が流川の腰を掴み、絹の下から溢れる肉感が指の間から零れ落ちる。柏木が舌先で乳首を転がすと、高瀬が同時に亀頭を唇でしごき、二重の快感に背筋が震える。

畳の上で仰向けにされ、三人の花魁に囲まれると視界がふわりと揺れる。流川が「はい、開いて…」と股を広げさせ、熱い粘膜が肉棒を包み込む。柏木が反対側から睾丸を舐め上げ、高瀬が耳朶に淫語を吹き込む三重責めで、腰が勝手に浮き上がる。着物の裾から覗く流川の腿裏が汗で光り、挿入の度に愛液が畳を染める。「奥まで…いっぱい出して」と喘ぐ声に引きずられるように、亀頭が子宮口に当たる深さまで貫かれる。三人の体温と香水の香りが混ざり、理性が溶けてゆく。

高瀬が騎乗位で腰を振りながら、流川に乳首を咥えさせ、柏木に顔面を舐められる。三方向からの刺激で瞳孔が揺れ、喉の奥から甘い声が零れる。肉襞が締め付けるたびに先走りが溢れ、和装の袖がそれを拭うように滑る。「中に出しても…いいですよ?」と三人同時に囁かれ、我慢の糸が切れる。睾丸がからっぽになるまで搾り取られ、熱い精液が子宮の奥へ注がれる度に、腿が痙攣して畳を蹴る。射精後も柏木が亀頭をしゃぶり続け、敏感になった肉体がまた疼き始める。

乱れた髪と崩れた着物姿の三人に、また肉棒を咥え込まれる。流川の唾液と精液で光る唇、高瀬の乳首に残る歯形、柏木の腿を伝う白濁が、何度も貪られた証拠を物語る。「まだ足りませんよね…」と笑われ、また奥まで挿入される。遊郭の夜は長く、朝が来るまで身体の底を抉られるように快楽に溺れてゆく。襖の外から聞こえる三味線の音と、室内で響く肉の撞き合う音が、永遠に続く淫宴のリズムを刻む。

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