濃厚密着ベロチュー×挟み込んだら離さない腿こき

濃厚密着ベロチュー×挟み込んだら離さない腿こき

唇が離れる間もなく、舌が絡み合う音が濃厚に響く。星空もあのふくよかな太腿が男の腰を挟み込み、肌と肌が密着するたびに蒸れた汗の匂いが立ち上る。ベロチューの度に唾液が糸を引き、宗像れなが耳元で吐く甘い吐息が首筋を這う。ローションで滑る肉体同士が擦れ合い、乳首が硬くこすれる感触で背筋が震える。若宮はずきが舌先で亀頭を舐め上げるたび、先端から溢れる前立腺液が光り、水端あさみの唇がそれを貪るように咥え込む。太腿の間に挟まれた肉棒は熱を帯び、締め付けられる快感で腰が勝手に動き出す。

辻早織の柔らかい掌が陰嚢を優しく揉み上げながら、奥歯を噛み締めた喘ぎが漏れる。腿こきのリズムが早まり、肉襞と皮が擦れ合うぬるぬるとした音が寝室にこだまする。四人の女たちに囲まれ、全身を舐め回される快感に頭が真っ白になる。星空もあの巨尻が腰を押し付け、宗像れなの舌が乳首を転がすと、我慢できずに中出しの衝動が込み上げる。若宮はずきの指が肛門を刺激し、水端あさみが耳朶を舐めながら「もっと出して」と囁く。精液が腿の内側を伝い、辻早織の長い脚がそれを絡め取るように擦り合わせる。

汗ばんだ乳房が顔に押し付けられ、窒息しそうなほど深く咥え込まれる。ベロチューに溺れながらも、腿こきの締め付けがますます強くなり、亀頭の先端がひりひりと疼く。星空もあの豊満な体に覆いかぶさられ、宗像れなの指が尻の割れ目を縦に裂くように開く。若宮はずきの唾液が垂れた唇が竿にまとわりつき、水端あさみが睾丸を優しく吸い上げる。辻早織の太腿がピストンの勢いを加速させ、結合部からはじけるように愛液が飛び散る。喉奥まで突き刺さる肉棒に涙が溢れ、それでも腰を振るのを止められない。

一度の絶頂では収まらず、四肢を絡め合ったまま何度も騎乗位で貪られる。星空もあの巨乳に顔を埋め、宗像れなの腰振りに子宮口がこすれて悶える。若宮はずきの舌が肛門を舐め上げ、水端あさみの指がクリを刺激し続ける。辻早織の腿こきが最後の一滴まで絞り出し、濃厚な精液が腿の内側をたっぷりと汚す。互いの汗と体液でベトついた肌が光り、崩れ落ちるように重なり合う。吐く息さえも熱く、何度イっても終わらない快楽の渦に溺れていく。腿の間から零れた白濁がシーツに染み込み、淫らな匂いが部屋中に充満する。

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