生ハメ大好き 美尻ギャルだらけのパコりまくりコンビニ

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コンビニの裏倉庫で、椿りかの指が男のベルトを外す音が鈍く響く。汗ばんだ肌に夏の湿気がまとわりつき、制服のスカートが太ももに張り付く。鳳カレンの舌が耳たぶを這い、熱い吐息が鼓膜を震わせる。「ここなら誰にも見つからないよ」と囁かれた瞬間、若宮はずきの手がズボンのチャックを下ろし、生々しい肉の匂いが倉庫に広がる。三人のギャルに囲まれ、男の呼吸が荒くなるのが分かる。椿の指先が亀頭を撫でるたび、先走りがベンチを汚し、鳳の舌がそれを舐め上げる音が淫らに反響する。若宮の爪が胸を掻きむしり、痛みと快楽の境目が溶けていく。

男を押し倒した椿の腰が、一気に沈み込む。濡れた肉穴が根元まで飲み込み、締め付けながら上下に揺れる。鳳がその横で乳首を舐め、若宮が耳元で「気持ちいい?」と笑いながら指を男の口に押し込む。倉庫の埃まみれの床で、肉体がぶつかり合う音が規則的になる。椿の尻が跳ねるたびに愛液が飛び散り、制服のブラウスが汗で透ける。男の手が鳳の短いスカートを捲り、パンティーをずらした指が割れ目に突き刺さる。若宮の唾液が男の顔に滴り、三人の吐息が混ざり合って熱帯夜のような湿り気を帯びる。

「私の番」と鳳が椿と入れ替わり、しゃがみこんだまま腰を振り始める。中で蠢く肉壁の感触に男が呻き、若宮がその声を口封じしながら自分の股を擦りつける。椿は背後から男の頭を抱え、乳首を舌で転がしながら「全部出して」と促す。鳳の膣が痙攣し、ピストンが速くなるにつれ結合部から泡立った愛液が溢れ出す。天井の蛍光灯が揺れ、三人の影が狂ったように壁を這う。男の指が若宮のクリを激しく弄び、彼女の叫びが金属棚に跳ね返る。汗と愛液と香水が混ざり合い、倉庫全体が性の匂いで満たされる。

最後に三人同時に男を囲み、精液を分け合うように貪り合う。椿が受け止め、鳳が舌で掃除し、若宮が唇で絞り出す。どろりとした白濁が頬に垂れ、制服も髪もぐしゃぐしゃになるまで弄び倒す。ふと気づくと夜明けの光が窓から差し込み、乱れたスカートの下からはまだ愛液が糸を引いている。足元には使い捨てのコンドーム包装が散らばり、三人の笑い声が疲れた肉体に染み込む。「明日も開店してるからね」と囁きながら、ギャルたちは男の財布から代金を抜き取っていく。

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