つがいじめ 裏切りの快楽に溺れ堕ちる寝取られた夫婦。 大槻ひびき

つがいじめ 裏切りの快楽に溺れ堕ちる寝取られた夫婦。 大槻ひびき

親友のひびきが泊まりに来た初日から、夫の一郎の視線が不自然に泳ぐ。大槻ひびきの巨乳がノースリーブからはみ出し、食事中に膝が触れるたびに夫の息が浅くなるのがわかる。妻のかなが台所に立っている隙に、ひびきがこっそりパンツをずらして見せつける大胆さ。なのに夫は「やめろ」と囁きながら、ズボンの膨らみを隠せない。背徳感が愛液をじわじわと溢れさせ、マ○コが疼き始める瞬間から、この作品の熱量は違うとわかる。

夜中にこっそり夫の部屋に忍び込むひびきの指先が、パジャマの上からチ○ポをしごく音まで聞こえてくる。抵抗するふりをしながらもカリ首を舐め回す舌使いの巧みさに、男はあえぎ声を押し殺す。隣の部屋で眠る妻の存在が、かえって興奮を加速させる——これがただの不倫シーンで終わらないのがこの作品の凄みだ。ひびきに騎乗位で腰を振られながら、夫が妻の名前を呼びそうになる瞬間の表情の歪みがたまらない。

妻のかなが偶然目撃するのは、リビングでひびきに中出しされる夫の姿だ。ショックで震える手とは裏腹に、マ○コはぐっしょりと濡れ、パンティー越しにクリトリスが浮き上がっている。夫の精液の匂いが部屋に充満しているのに、なぜか足が動かない。ひびきに「あなたも気持ちいいでしょう?」と耳元で囁かれ、そのまま3人で絡み合う展開の自然さがエグい。夫のチ○ポを奪い合うように舐め回す二人の唾液の糸、交互に挿入を求めあうマ○コの熱さ——嫉妬と快楽の境界が溶ける。

最終的に妻のかながひびきに押し倒され、激しいピストンでイかされるシーンは圧巻だ。夫の目の前で、ひびきの指がかなのマ○コを激しくかき回し、潮を吹き散らす。三人分の汗と愛液が混ざり合い、ベッドシーツがぐしょぐしょになるほどの濃厚さ。夫がひびきに、妻が他の男に——絡み合う背徳の快楽が、最後は一つの渦に収束していく。終わった後の三人の虚ろな表情からは、もう普通の夫婦には戻れない覚悟が滲んでいる。寝取られの痛みと快感がこれほどまでに混ざり合う作品は珍しい。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。