地方高校に着任したバツイチ国語教師・大島丈は、母子家庭の学級委員・青葉はるに導かれ、放課後のトラックで足首を捻った彼女の白い太腿に触れる。雷雨でバス停に閉じ込められ、ラブホに逃げ込むと、濡れた制服が透ける小柄ボディの膨らんだ美乳が露わに。はるの無垢な瞳が「私とエッチしたいんでしょ?」と誘い、タオルで首を引かれ強引ベロキス。乳首を舐め回す教師の舌に、敏感な発育途上おっぱいがビクビク震え、即尺フェラで黒光りチンポを喉奥まで咥え込みヨダレ垂らし。対面騎乗位で細腰をグラインドさせ、未熟マンコが吸い付き熱く締めつけ、正常位でザーメン大量中出し。溢れる白濁を掃除フェラで啜るよがり顔がたまらない。翌日部室でトップたくし上げ美乳見せつけ即尺、体操マット上で乳頭ねぶられながら対面騎乗位でホールド、汗だくの膣内で再び中出し射精。女子トイレの曇りガラスに手をつかせバック挿入、窓際に響く「あんっ、先生のチンポ熱い!」の喘ぎと尻肉の波打ちが卑猥。グラウンド脇で喉射精され、精液飲み干す小悪魔笑み。転校前の最終ラブホでは69で互いの性器を啜り、モンキーバックから屈曲位へ移行、痙攣絶頂のマンコに正常位でドクドク中出し。「赤ちゃん出来たらどうする?」の孕ませ煽りに教師口ごもり、純粋好奇心の果ての禁断交接。青葉はるの初ドラマで光る清楚痴女演技とkawaiiクオリティの自然ドラマが、単なる教師モノを超えた中毒性生む。