初めて出来た彼女を脱がしたら… 着衣から想像できない抱きごこち抜群むっちり美巨乳 大興奮の僕は性欲尽きるまでハメまくった 天月あず

初めて出来た彼女を脱がしたら… 着衣から想像できない抱きごこち抜群むっちり美巨乳 大興奮の僕は性欲尽きるまでハメまくった 天月あず

制服のボタンが外れるたび、胸の膨らみがじわっと解放される手応え。天月あずの肌は汗で微かに光り、下着のラインが食い込むほどの張りがあるのに、顔は初々しさを残したまま指を絡めてくる。白いブラがずり落ちた瞬間、形の良い乳首が硬く立ち上がり、掌に収まりきらない柔らかさが圧迫感となって襲ってくる。童貞の青年が興奮するのがわかる——着衣時の清楚さと、剥き出しになったむっちり肉体のギャップが、最初のピストンでぐちょりと愛液溢れるマ○コを引き寄せる。

パイズリで挟まれた肉棒が白濁を吐き出すとすぐ、また先端から粘液が垂れ始める異常性欲。あずの舌が亀頭を舐め上げ、唾液と精液が混じった匂いが鼻腔を刺す。だが本当の破壊力はその後にくる。騎乗位で腰を振られると、太ももに波打つ肉の動きが見え、子宮口に直接当たる深さでじっくり搾り取られる。喘ぎ声が高まるたび乳首が震え、滴る汗が胸の谷間を伝う様は、初々しさを残した表情との対比で余計に卑猥だ。

壁に押しつけられながら後ろからハメるシーンでは、くぱっと開いたマ○コの皺まで克明に映る。ぬるぬると結合部から愛液が溢れ、太ももを伝って床に落ちる音まで拾っている。童貞青年の乱暴な動きにあずが応えるように腰をくねらせ、イクたびに膣が痙攣して締め上げる。中出しの白濁が溢れてもまだ腰を止めず、精液まみれの肉棒を再び咥え込む貪欲さ——ピュアな外見との落差が、画面越しの体温を確実に上げていく。

朝まで続く性交の終盤、ベッドのシーツは汗と愛液でぐしょ濡れだ。あずの巨乳は何度も揉まれて赤みを帯び、乳首は擦れ過ぎて敏感になっているのに、青年のチ○ポを挿入するとまた熱を持って締まり始める。最後の射精で子宮の奥まで熱いものが充満した瞬間、がくんと腰が砕けるように崩れる——その余韻でぴくぴくと膣が動く様までが、むっちり肉体の全てを捧げた性欲の深さを物語っている。明け方の光に照らされた汗だくの肢体は、デートシーンの清楚な彼女像を完全に塗り替える。

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