平日の昼間、料理研究家を装った男が街で暇を持て余す四十路妻・松沢ゆかりに声をかける。ゆかりの豊満な巨乳がブラウスからこぼれんばかりに揺れ、誘われるまま高級レストランでディナーを共にする。部屋に戻るとワイングラスを傾け、酔いが回ったゆかりの唇を奪い、即座に服を剥ぎ取る。汗ばんだ白い肌に舌を這わせ、ブラをずらして乳首を摘むと、ゆかりの熟れたおっぱいがプルンと弾み、甘い吐息が漏れる。「あんっ、だめぇ…」と抵抗するも、男の指がスカートの下のマンコに滑り込むと、すでにグチョグチョに濡れた肉びらがヒクヒク蠢く。クンニでクリトリスを吸い上げると、ゆかりの腰がビクビク跳ね、大量の潮が噴射! 床までびしょ濡れになるほどの潮吹きに男のチンポはギンギンに勃起。ゆかりのよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら「もっとぉ…入れて!」と懇願。正常位で太いチンポをズブリと挿入すると、熟マンコが締め付け、グチュグチュと卑猥な音が響く。騎乗位で自ら腰を振りまくり、巨乳をブルンブルン揺らしながら絶頂。「イグゥゥ! チンポおかしくなるぅ!」と絶叫し、体が痙攣。バックでガン突きされ、再び潮吹き連発、最後は中出しでザーメンをドクドク注がれ、ゆかりのマンコから白濁液が逆流。男根に完全に堕ちた四十路妻の余韻に震える肢体が、ハイビジョンで克明に捉えられるプラネットプラスの熟女不倫作。