入部すれば、即!だれとでも中出しできるSEXサークルに入って一気に経験人数が5人に増えた僕。

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部室の扉を開けた瞬間、汗と香水が混ざった甘ったるい空気が鼻をくすぐる。制服のスカートをめくられ、立ちバックで腰を振る小野寺舞の尻肉が光沢を帯びて揺れる。初めての場所なのに、いきなりマ○コに肉棒をねじ込まれる非現実感——それこそがこのサークルの破壊力だ。由良かなが膝をついてチ○ポをしゃぶる音が濡れ広がり、北岡果林の指がクリを擦るたびに愛液がパンティーを透かす。初体験の緊張と、乱交の熱気が混ざり合う導入は、童貞喪失ものの常識をぶち壊す。

美澄玲衣が騎乗位で腰を沈める度、制服のブラウスから乳首の形が浮かび上がる。教室では見せない淫らな表情で「中に出して」と囁かれ、子宮口に精液を注がれる快感が、優等生の仮面を剥がす。柏木こなつのマ○コがくちゅりと肉棒を飲み込み、白濁が腿を伝う様は、清楚と淫乱のギャップそのもの。サークル内では常に誰かの体温が触れ合い、結合部から滴る愛液の匂いが理性を溶かす。5人の制服越しに感じる鼓動こそ、同ジャンルにない没入感の正体だ。

ソファで重なる身体からは、ピストンの水音と喘ぎが絶え間なく響く。小野寺のアナルに由良の指が入り、北岡の舌が乳首を弄ぶ——3Pの熱量で汗が飛び散り、制服の生地が張りつく。美澄がイラマで喉奥を犯されながらも、自ら腰を振ってマ○コを差し出す矛盾がたまらない。乱交ものによくある「順番待ち」の間がなく、常にどこかで肉棒が挿入されている緊張感が、画面越しの股間を疼かせる。

終盤、全員のマ○コに中出しした精液が混ざり合い、体育館の床を汚すフィナーレは圧巻だ。柏木の子宮に注がれた白濁が溢れ、由良のパンティーに染みる様は、罪悪感のない快楽そのもの。乱れ髪と汗だくの制服姿で「また明日も入れてね」と微笑まれると、射精後の虚ささえも快感に変わる。学園ものの清潔感を、生ハメと中出しで徹底的に穢す熱量。サークル活動の終了ベルが、むしろ次の性交の始まりを告げる——そんな終わり方がたまらない。

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