杉並区在住の40歳専業主婦・若宮梨乃。結婚15年で夫とのセックスが義務化し、数年セックスレスに陥った彼女は、カメラ前で恥じらいながら告白する。「夫より初対面の人の方が擬似恋愛を楽しめるかも…」と不貞を決意。センタービレッジの初撮り人妻ドキュメントシリーズらしいリアルなインタビューから、緊張した表情が徐々に蕩けていく。男に抱き寄せられ、柔らかい唇でディープキスを交わすと、熟れたおっぱいを揉みしだかれ「んっ、あっ」と吐息が漏れる。ズボンを下ろされ、勃起したチンポを握ると、目を見開き「こんなに太くて硬い…」と呟き、舌先でカリ首をチロチロ舐め回すフェラチオ。涎を垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。マンコを指でかき回されると、ビショビショに濡れた肉びらを広げられクンニ攻撃。「あぁん、舌が奥まで入ってるぅ!」と腰を浮かせよがる。正常位でチンポを挿入されると、「おちんぽ熱いっ、入ってきたぁ!」と甘い喘ぎ声が響き、熟マンコがチンポを締め付ける。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、汗だくの巨乳をブルンブルン揺らしながら「もっと突いてぇ!」と絶叫。バックでガン突きされると、尻肉を波打たせ潮吹き噴射、マンコが痙攣してザーメンを欲しがる。最後は中出しフィニッシュで、ドクドクと注がれる熱いザーメンが溢れ、事後彼女の満足げなよがり顔とトロけた瞳が余韻を残す。このドキュメンタリーならではの心理描写と、梨乃さんの肉体が一気に淫乱化するギャップがたまらない一本。