数日後に彼氏との初Hが控えているが、初体験だと思われたくなくてどうでもいいオジサンで中出しSEXの練習をする女の子 北岡果林
品番 hmn00795 時間 97min メーカー 本中
発売日 2026年2月20日

数日後に彼氏との初Hが控えているが、初体験だと思われたくなくてどうでもいいオジサンで中出しSEXの練習をする女の子 北岡果林

彼氏との初夜に向けて性技を磨きたいけれど、初心だと思われたくない——そんな葛藤が北岡果林のマ○コを熱くさせる。写真送りつけてきたおじさんを練習台に選んだのが全ての始まり。普段なら見向きもしない中年のデカチ○ポに跨り、ゆっくり腰を沈めてゆくとき、処女とは思えないほど愛液が垂れている。プライドと快楽の狭間で、自ら求めるほどに体が疼く矛盾がたまらない。

赤らんだ頬を隠すように俯きながら、舌先で亀頭を舐め上げるフェラチオが実にいやらしい。初めてなのに先っぽまで深々と咥え込み、喉奥に押し付けられても拒む素振りさえ見せない。むしろ「もっと舌で弄って」と誘う目線を送り、精液の味を覚えようとする貪欲さ。見知らぬ男にマ○コを広げられる背徳感が、彼女の性欲を解放しているようだ。

練習と称して何度も中出しを許すうち、子宮の感触まで覚えてしまうあたりが本作の核だ。初めての生ハメでびくびくしているかと思いきや、腰の動きが次第に積極的になり、最後は自分から「中に出して」と懇願するまでに豹変。おじさんのデカチンに貫かれるたび、子宮口がくぱっと開く感覚に溺れ、膣の奥まで熱い精液を注がれる快楽に目を吊り上げる。処女でありながら、まるで淫乱妻のような表情のギャップがたまらない。

終盤にはすっかり中年チ○ポの味を覚え、彼氏との約束を忘れて何度も求めてしまう。練習のつもりが本番以上の快楽に目覚め、ピストンの度に潮を吹き散らす様は圧巻だ。最終的に彼氏との初夜をどうするのか——その答えよりも、今この瞬間に貪る卑猥な交わりこそが、彼女の本当の性欲だったことに気づかされる。終わった後も太ももを伝う白濁が、背徳の余韻をじわりと広げてやまない。

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