大阪から転校してきた小柄少女・胡桃たえは、関西訛りの担任先生に片思いが募り、我慢できずに先生宅へ押しかける。幼げな貧乳ボディを白いブラウスと紺のプリーツスカートで包み、緊張した表情で「先生のことがずっと好きでした」と告白。実は教師の仮面を被った生粋のロリコン野郎で、たえの華奢な肩を抱き寄せ、強引に唇を奪う。たえの小さな口にデカマラをねじ込み、喉奥までずっぽりイラマチオ。涙目でえずきながらヨダレを垂らし、「んぐっ、じゅるるっ」と卑猥な音を立ててしゃぶりつく。先生の指がスカートをまくり上げ、パンツ越しにぷにぷにのマンコをこね回すと、たちまち愛液が染み出し、びしょ濡れに。貧乳の先端を抓まれ摘ままれ、たえは「あんっ、先生ぃ…おっぱい感じちゃう」と甘い吐息を漏らす。正常位でカリ首の太チンポが狭いマンコをこじ開け、子宮口を突き上げるピストンで「ひゃんっ! 太くて熱いっ!」とよがり狂う。汗だくの華奢ボディがびくびくと痙攣し、絶頂に達して大量潮吹き。3P展開では後輩男子も加わり、二本のチンポで交互にマンコとアナルを犯され、腸壁を抉るような抽送で「壊れちゃうぅ、ザーメン出してぇ!」と絶叫。顔射と中出しで白濁ザーメンが飛び散り、口マンコから溢れ落ちる。JUMPのハイビジョンカメラが、たえのよがり顔と体液まみれの結合部を克明に捉え、ロリコン教師の肉欲調教計画が少女の純情を徹底的に穢す♯2。ミニ系ボディの限界開発がたまらない一作。