セックスレスの熟母・小田原信子が息子・隆の絶倫チンポに堕ちる禁断の近親相姦。夫の無関心に耐えかね、寝室で指を熟マンコにズボズボ出し入れし、ヨダレを垂らして喘ぐ信子。そこに偶然通りかかった隆が覗き見て勃起。優しい息子の「母さんを慰めたい」という囁きに、信子は理性が吹き飛び、息子の血管浮き出た巨根チンポを握りしめ、涎を垂らしてジュポジュポフェラチオ。喉奥まで咥え込み、えずきながらも夢中でしゃぶる姿が卑猥。隆は母の熟れたおっぱいを鷲掴み揉みしだき、乳首をコリコリ摘まみ立てる。正常位で一発目挿入、ヌチャヌチャと熟マンコがチンポを飲み込み、グチュグチュ掻き回されると「あぁんっ!隆のチンポ太くてお母さんのマンコ壊れちゃうぅ!」と絶叫よがり顔。汗だくの体を密着させ、ピストン加速で一発目中出し、ドクドクザーメンが子宮に直撃し逆流。抜かずに二発目騎乗位へ移行、信子が腰をグラインドさせおっぱいブルンブルン揺らし、潮吹き噴射しながら痙攣イキ。三発目はバックで尻肉を波打たせ、四発目側位で脚を絡め密着、五発目対面座位で舌を絡めキス交尾。六発目まで連続中出しでマンコは白濁ザーメンでパンパン、溢れ出る体液がシーツを濡らす。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える信子のリアルな表情変化、息も絶え絶えのハアハア吐息、絶頂時の目見開き痙攣が興奮を極限まで煽る。この抜かず六発の近親密着交尾は、他にない母子の執着と快楽の連鎖を見せつけ、熟女ファン必見の傑作。