新設マッサージで感じちゃった僕。その1

新設マッサージで感じちゃった僕。その1

施術室の扉が閉まる音とともに、緊張が一瞬走る。アロマの香りに包まれた密室で、男の裸体に触れるマッサージ嬢の指先が、背中の緊張を解くように滑っていく。でも、あなたは気づいてしまう──あの指先が微妙に股間に近づくたび、息が浅くなる感覚。マッサージだからと油断していると、いつの間にかチ○ポが布越しに目立ち始め、息子が反応してしまったことを恥ずかしがるより先に、嬢の目がそちらに釘付けになっている。マッサージの延長なのに、これが噂の特別サービスなのかとドキドキが止まらない。

うつ伏せから仰向けに変わる瞬間、隠しようのない勃起が露わになる。嬢の視線を感じながら、マッサージの手つきが急に官能的に変化する瞬間がたまらない。「内緒ですよ」と囁かれ、布をずらされて直接握られた瞬間、部屋に響くくちゅくちゅという手コキ音が頭を真っ白にする。施術の延長を装いながら、明らかに勃起を楽しむようにしごく手の動きが卑猥すぎる。マッサージオイルがチ○ポに塗られ、ぬるぬるとした感触で快感が増幅していく様は、単なる風俗とは違う背徳感がたまらない。

いつの間にか嬢のスカートがめくれ上がり、パンティ越しにマ○コの膨らみが押し付けられる展開。施術ベッドで騎乗位を取られ「気持ちよくなってくださいね」と言いながら、腰をくねらせる動きに理性が吹き飛ぶ。挿入の瞬間、奥まで一気に飲み込まれる感覚で腰が浮き上がり、マッサージの延長と偽りながら本気でイかせようとする動きがエグい。中出しを許した瞬間の、子宮で感じる熱い脈動と、嬢がこっそり微笑む表情のギャップが脳に焼き付く。

潮を吹いた後も、マッサージオイルまみれの身体を拭きながら「これも施術ですから」とまた触ってくる悪魔的なサービス。部屋を出る時、足元に垂れた愛液を拭き取る仕草までが見えて、帰宅途中も股間が疼き続ける。密室ならではの緊張感と、マッサージを装った濃厚な肉欲が混ざり合った一本。特別サービスを受けた後の施術室の匂いが、頭から離れなくなる。

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