エビ反りM男君の突き出しち●ぽを2人がかりで快楽責め2

エビ反りM男君の突き出しち●ぽを2人がかりで快楽責め2

エビ反りに突き出されたチ○ポが、二人の痴女に囲まれて震える瞬間が熱い。無防備なほど快感に身を委ねているのに、敏感すぎる体は少しの刺激でびくんと跳ねる。鍛えられた腹筋の上にビンビンに立った肉棒が、オイルですっかりぬるつく姿はもう罪深い。触れるたびに腰が勝手に浮き、亀頭からぽたぽたと先走りが垂れるのに、本人はただ快楽に溺れるしかない――その無力感がギャップで興奮を倍増させる。

太ももで挟み込まれるたび、チ○ポ全体がぬめりと滑る音が室内に響き渡る。オイルが滴り落ちるほどの濃厚な責めに、抵抗できない分だけ感覚が鋭敏になっていく。男の乳首を舌で弄びながら、もう一方の手で玉袋をしごく二重攻撃。快楽の波が重なりすぎて、腰が勝手にエビ反りを深める様は、こちらまで股間に熱を感じる。M男の弱みを徹底的に突く展開は、見ている側にも支配欲を刺激してやまない。

お尻の谷間に先端を擦りつけられると、我慢できずに射精しそうになるのが分かるほど喘ぎが大きくなる。だが痴女たちはそれを許さず、タイミングを見計らって腰を引く――寸止めの焦らしが続くうちに、チ○ポは赤黒く膨らんで理性を失いかける。くねくねと踊る肉棒を指先でなぞるだけなのに、男の体は大きく反り返り、涎を垂らしながら狂うほどに興奮する。どれだけ感度が上がっているか、画面越しでも伝わってくる熱量だ。

最後は二人同時に腰を振り、オイルまみれの肉棒を上下から挟み込む。締め付けられる感覚に耐えきれず、白濁が勢いよく噴き出す様は圧巻。何度も繰り返される絶頂で、男の意識はすっかり快樂に支配されきる。手足が痙攣しても、まだチ○ポは疼いている――完膚なきまでにM男としての欲望を搾り取られる姿が、何ともいえずエロい。オイルと精液で光る腹筋を見ているうちに、自分までこんな責めを受けてみたくなる不思議な吸引力がある。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。