私、お義父さんに抱かれているの… 白鳥みなみ
品番 adn00355 時間 108min メーカー アタッカーズ
発売日 2021年10月29日

私、お義父さんに抱かれているの… 白鳥みなみ

田舎の古い家で夜の物音も筒抜けになる薄い襖。夫の肉棒を拒みながらも、隣室のお義父さんに聞こえるほどあえぐ瀬里奈の矛盾がたまらない。指で唇を噛みしめても、奥からこみ上げる声が漏れ出し、布団の上で膝を擦り合わせる音までが情事を助長する。こっそり襖の隙間から覗く義父の視線に、背中が火照る――知られてるのに、マ○コは濡れて開いていく。夫のチ○ポより太い指がねじ込まれれば、我慢していた喘ぎが一気に溢れ出す。倫理が崩れる瞬間の体温の上がり方が、画面越しに伝わってくる。

朝食の席でお味噌汁をよそりながら、義父の太ももに密着する白い肌。箸を落として拾うふりで、スカートの中に潜り込む指先に愛液がじわり滲む。ぐちょりと湿った音を必死に抑えながら、まなざしだけは貞淑な嫁のままというギャップがえぐい。義父の呼吸が荒くなり、テーブル越しに張りつめた空気が、まだ昼間だというのに下半身を熱くさせる。昼下がりの居間で義父に抱き上げられ、畳の上で股を広げられた時の、くちゅぷしゃっと開く音まで克明だ。

夜中にこっそり義父の布団に潜り込み、口移しで唾液を飲ませながら腰を震わせる瀬里奈。姑の写真の前で義父の肉棒をしゃぶり、ヨダレを垂らしてまんぐりを押し付ける背徳感がたまらない。太いチ○ポをマ○コの奥まで飲み込むたび、ぐちゅぐちゅと水音が響き、畳がぬれるほど愛液が溢れ出す。義父の腰づかいに子宮口が押し上げられ、抵抗できずに何度もイキながら、夫の名前を叫びそうになるのを必死に噛み殺す様は、観ているこちらの呼吸まで浅くなる。

最終日、もう帰ると言いながら義父のズボンを下ろす瀬里奈。玄関先で後ろから突かれ、壁に手をついたまま中出しされるシーンは、何度観ても熱い。義父の精液が子宮の奥で泡立つのを感じながら、たぷたぷ溢れ出す白濁を素手で拭い、それでも股間から垂れる愛液を止められない。最後のキスで義父の舌を追いかけるように吸い上げ、夫の車の音が近づいても腰が止まらない――背徳の果てに残る体温と粘膜の記憶が、終わった後も頭から離れない濃密な一本だ。

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