オフィスの清掃員として働く前科者の杉浦は、強面ゆえに社員から疎まれていたが、育ちの良い美波だけが笑顔で挨拶を交わす。十束るう演じる美波は、タイトなOLスーツに包まれた豊満なおっぱいが強調され、黒ストッキングの美脚が揺れる姿で杉浦の視線を奪う。重要書類紛失の疑いをかけられた杉浦は、書類を隠したことをネタに美波を個室に連れ込み、抵抗する彼女の唇に太く血管浮き出たチンポを無理やり押し込む。「いやっ、こんな汚いチンポなんて…!」と涙目で拒む美波の口マンコが、唾液まみれにチンポを飲み込み、喉奥までイラマチオでえずきながらヨダレを垂らす。杉浦の荒い息が美波の耳にかかり、彼女の白いブラウスをはだけさせると、ピンク乳首の張ったおっぱいが露わに。クンニでびしょ濡れのマンコを舌で掻き回すと、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らし、床に水溜まりを作る。正常位でズブリとチンポを挿入すると、狭いマンコが締めつけ、十束るうのよがり顔が歪み「あぁんっ、壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。バックでガン突きされ、お尻肉が波打ち、汗だくの背中を掴まれながら連続絶頂。騎乗位では自ら腰を振り、マンコ汁がチンポに絡みつき、おっぱいをブルンブルン揺らして「もっと奥までぇ!」と堕ちていく。最後は中出しでザーメンをドクドク注ぎ込まれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、放心の表情で味わう美波。アタッカーズのドラマチックな凌辱が、格差犯しの緊張感を極限まで高め、十束るうの清楚崩壊演技がチンポを疼かせる一本。