朝起きると後輩社員の梓さんが僕の朝勃ちに興味津々…会社をサボって起き抜けに一発、昼に一発、夜に二発セックスしてしまった。 梓ヒカリ

朝起きると後輩社員の梓さんが僕の朝勃ちに興味津々…会社をサボって起き抜けに一発、昼に一発、夜に二発セックスしてしまった。 梓ヒカリ

酔い潰れて泊まった彼女が、朝から指先で勃起チ○ポを弄り始める瞬間がたまらない。彼氏の早漏を愚痴っていたくせに、こっちの反応を確かめるように包皮をめくり、カリ首を舌で舐める不意打ち。理性と本能のせめぎ合いが、指先の震えとズボンのテカリに滲み出る。酒臭い吐息を股間に吹きかけながら、人妻のくせに生意気な目で上目遣い——このギャップが脳を痺れさせる。会社では優等生な後輩が、朝からマ○コを濡らして貪る破壊力は、同僚ものの定型を軽く超える。

昼過ぎにはもうハメ癖がつき、ソファで騎乗位の腰振りが止まらない。乳揺れを見下ろしながら「先輩の…太い…」と吐く本音が、中出し許可の合図にしか聞こえないあたりが卑猥だ。愛液が結合部から泡立ち、ピストンの度にずぶ濡れの音が響く。会社をサボってまで性欲に溺れる姿は、普段の清楚さを引き裂くようで興奮が加速する。画面越しにまで伝わる肉厚な腰つきは、何度見ても呼吸が浅くなるレベル。

夜の二発目はもはや獣の交わりだ。壁に押し付けられながら奥まで突かれる梓ヒカリの、痙攣する子宮口を直撃する角度がエグい。イクたびに溢れる白濁液が腿を伝い、昼に出した分と混じって床を汚していく光景は背徳感の極み。くちゅくちゅと吸い付くマ○コの感触まで鮮明に伝わるから、観ている側も股間が疼いて仕方ない。同僚ものによくある「一度きりの過ち」なんて生ぬるい、たっぷり四発も中出しする濃厚さが売りだ。

終盤、会社のメール通知を無視しながらまたがる姿は堕ちきっている。精液だらけの肌に制服が貼りつき、乳首の形まで透けるのに、まだ腰を振り続ける執念。朝から晩まで貪り合った肉体は汗と愛液で光り、最後の絶頂で潮を噴き上げる。部屋に充満した雌臭と、ぐちゃぐちゃになったパンティーが残す余韻がたまらない——こんな後輩と出勤したら、エレベーターですら発情しそうな危険さだ。

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