2001年リリースの幻のVHS作品がDVDで蘇る、妄想族の緊縛レズSM傑作『異常性欲・午後の密戯/被虐牝悦楽夢魔』。第一話では碧川雪絵が露出オナニー狂いの変態女として登場。巨乳を縄できつく縛られ、乳首がパンパンに腫れ上がるのを夢見てマンコを指で掻きむしる。汗とヨダレまみれのよがり顔で「あぁんっ、縛ってぇ…レズ舌で舐めて!」と喘ぎ、子宮が疼くほどの妄想オナニー。そこへ篠原夏海が現れ、雪絵を部屋に引きずり込み即座にレズSM展開。夏海の長い舌が雪絵の縄縛り巨乳をベロベロ舐め回し、乳首を吸い上げると雪絵のマンコから潮がビュッと噴射。互いのマン汁を塗りたくったクンニでクリトリスを吸われ、雪絵が「イグゥゥッ!」と痙攣絶頂。第二話は愛咲ゆうと西村あみのマゾ牝2匹が縄でガッチリ緊縛。互いの汗だくボディをレズ舐め合い、熱ロウを巨乳とマンコに滴らせて「熱いっ、もっとぉ!」と悶絶。電動ディルドをブチ挿れられマンコがグチュグチュ掻き回されると、よがり声が部屋中に響く。極太チンポディルドで子宮口をゴリゴリ抉られ、ザーメンまみれのフェイク精液がマンコから逆流。精子塗れのレズキスとクンニで被虐悦楽に震え、絶頂の余韻でビクビク痙攣。アートビデオSMのクオリティ高い照明とカメラが、縄の食い込み具合や体液の飛び散りを克明に捉え、異常性欲の午後を濃厚に描く。他のレズ作品とは一線を画す、緊縛熱ロウと玩具責めの残虐美学がたまらない一本。