近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 徳山翔子
品番 aed00191 時間 100min メーカー ルビー
発売日 2021年3月7日

近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 徳山翔子

キッチンの片隅で、五十路の母がふと漏らしたため息が耳に残る。退屈な日常に埋もれた身体が、パート先での些細な接触を反芻しているのが伝わってくる。洗い物をしながら腰が揺れるたび、ゆったりとしたスカートの下から熟れた腿の肉がのぞく。指先がふと腿を撫でる仕草に見覚えはない――息子の視線を感じた途端、その手は慌てて引っ込むのに、マ○コはもう熱く濡れ始めている。背徳の渦が静かに広がる瞬間だ。

寝室から聞こえるくちゅくちゅという音に、思わず足が止まる。ドアの隙間から覗けば、母はベッドの上で仰向けになり、指を貪るようにマ○コに差し込んでいる。皺の寄った腹が震え、垂れた胸が淫らに揺れる。白濁した愛液が股間から溢れ、シーツを染める様は、完熟した肉体の欲情そのもの。息子の存在に気づいても、自慰の手が止まらないどころか、腰の動きが激しくなる逆転がたまらない。

「ダメ…こんなの…」と呻きながら、母の口から溢れるヨダレが胸元を伝う。激しく吸いつく唇と、痙攣するほど締め上げるマ○コの温度差がエグい。息子の肉棒を喉奥まで咥え込み、同時に腰をくねらせて自らのクリを擦る姿は、理性と快楽の狭間で狂う五十路女のエロスそのもの。柔らかくたるんだ腹に精液が跳ね、皺の間に白く染まる光景は、若い女体にはない卑猥さだ。

最後は畳の上で騎乗位になり、緩んだマ○コにどぷどぷ中出し。子宮口に直接注がれた精液の熱で、母の体がひくっと震える。溢れた白濁が腿を伝い、畳に染みていく様まで克明に映し出される。嫉妬と背徳感が混ざり合い、どろりと重い快感が残る終わり方。五十路の肉体が蕩けきるまでを、じっくりと味わわせてくれる濃密な一本だ。

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