緊縛 下宿 弐 桜瀬奈 つるのゆう

緊縛 下宿 弐 桜瀬奈 つるのゆう

下宿の狭い部屋で、つるのゆうがベッドに四つん這いになり、アナルに指を沈めながらクチュクチュと卑猥な音を立てて喘ぐ姿を大家に覗き見られる。『こんなにいやらしい女の子にはおしおきやな』と低い声で脅され、即座に麻縄で手首と足首をきつく縛り上げられ、唾液まみれの乳首を抓みしだかれる。ゆうのぷっくり腫れたマンコに大家の太い舌が這い、クリトリスを吸い上げられると『あっ、んんぅぅ!』とよがり顔を歪め、潮を吹き散らす。大家の血管浮き出たチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながら涎を垂らしフェラチオ奉仕を強いられる日々が続く。『お前だけじゃ面白くない、友達連れてこい』と命じられ、親友の桜瀬奈を部屋に誘い込む。無垢な奈もまた縄で吊り縛られ、ゆうと並んで全裸に剥かれおっぱいを鷲掴みに。互いの汗だくの体を密着させ強制レズプレイへ。ゆうの舌が奈のびしょ濡れマンコを掻き回し、奈は『ゆうちゃん、だめぇ…あぁん!』と泣き叫びながらアナルに指を入れられる。大家の凶悪チンポが交互に2人のマンコとアナルを突き刺し、騎乗位で腰を振り下ろすたびおっぱいがブルンブルン揺れ、腸壁を抉るピストンでザーメンを中出し連発。2人はヨダレと鼻水を垂らし、痙攣絶頂を繰り返し、縄痕だらけの体で余韻に震える。妄想族の緊縛クオリティが光る、大家の餌食となった下宿娘たちの悶絶調教劇。

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