代理出産の母 塚田しおり

代理出産の母 塚田しおり

代理出産の母 塚田しおり
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査したところ、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母しおりを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するしおりに、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、しおりは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、しおりの妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事しおりの中に婿の精が放出された。しおりの体内深くに届いた娘婿の勃起したおちんちんを感じながら、彼女は喘ぎ始める。初めは恥ずかしがるしおりだったが、娘婿の執拗なイキ顔を見た途端に、久しぶりに膣内が疼き出す。すると娘婿も彼女の顔を見てイキソに反応し、2人の喘ぎ声が部屋中を響き渡る。数ヶ月後、無事着床し、しおりのなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、しおりのなかの女もまた目覚め始める。しおりが娘婿に抱かれる度に、胎児は成長し、しおりの女もまた豊かになり、巨乳がさらに美しくなっていく。愛する娘夫婦のため、しおりは体を犠牲にし、代理出産の母となる。

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