僕が会社を辞めない理由 通野未帆
品番 aldn00612 メーカー タカラ映像
発売日 2026年9月5日

僕が会社を辞めない理由 通野未帆

社長室の重厚なドアの向こうで、通野未帆のマ○コがくちゅりと鳴る。会社を辞めない理由――それは社長の肉棒を深く呑み込むたび、子宮の奥が疼くように教えてくれる。黒ストッキングの脚を震わせながら、秘書としての体裁を保とうとする表情が崩れる瞬間。キッチリとしたスーツの下で、乳首がこすれて立っているのが透けて見えるのに、口から出るのは「社長…お願いします」という従順な言葉だけ。立場と快楽のギャップが、背徳感を加速させる。

会議室の長いテーブルに仰向けにされ、スカートをまくし上げられる。秘書としてのプライドが、社長の指に愛液を溢れさせていることに気づいても、もう止められない。膣の襞がぐしょぐしょに濡れ、太い肉棒を受け入れる準備が整っている。社長のチ○ポが一気に突き刺さると、未帆の身体は跳ね上がり、抑えていた声が漏れる。役職という立場が、かえって性的興奮に拍車をかける。

社内の誰もいない時間帯、階段の踊り場で後ろからハメられる。ガラス越しに社員たちの姿が見えそうな距離で、イチモツを奥まで挿入され、子宮口を直接こすられる快感に悶える。秘書としての冷静さと、腰を振って求める雌の表情の落差がたまらない。中出しされた白濁液がストッキングを伝って滴り落ち、床を汚す様は、秩序正しいオフィス空間を徹底的に穢すような興奮がある。

終電過ぎの社長室で、デスクの上に広げられる。何度もイかされた身体は敏感になりすぎて、軽くクリを弄られただけで潮を吹き出す。社長の精子で満たされたマ○コから溢れ出る愛液が、重要書類を濡らしていく。会社に忠実な秘書の姿が、欲望のままに崩れ去るプロセスが、官能小説のように細かく描かれる。清潔なオフィスと淫らな体液のコントラストが、最後まで頭から離れない。

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