星川なつの小柄ボディが輝くオーロラプロジェクト・アネックス第2弾。タイトル通り、いたいけな娘が施す性奉仕が炸裂する。ベッドで早速チンポを喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつくすなつ。パイパンマンコはすでに蜜で濡れそぼり、正常位でズブリと挿入されると「あんっ、太いチンポ入ってるぅ」と甘い喘ぎ声が漏れる。極上の騎乗位では148cmのミニボディが密着し、Eカップおっぱいをブルンブルン揺らしながら腰をグラインド。マンコの締め付けがチンポを根元まで飲み込み、汗と愛液が混ざってベトベトに。マットに移ればソープ張りローションプレイ本番。ヌルヌルの肢体でチンポを挟み込み、パイズリフェラで先走り汁を舐め取り、滑るお尻でチンポを擦り上げる。騎乗位でローションマンコに沈めると、グチュグチュと卑猥音が響き、なつのよがり顔がアップで捉えられる。痙攣しながら潮吹き、ザーメンを中出しで受け止め、最後はごっくん。ハメ撮り風カメラワークが緊張感を高め、なつの奉仕本能が男根を悦楽の渦に誘う。ミニ系パイパンの極上騎乗位とローションプレイの融合は他に類を見ない。