色白天使・荻野舞の第二弾で、別荘の和室を舞台に繰り広げられる、タイトル通りの「絶対に人に言えない恥ずかしくてイヤらしいセックス」。ムードたっぷりの畳上で、舞の美乳がゆさゆさ揺れながらチンポを咥え込むフェラシーンからスタート。ヨダレを垂らし、ねっとり舌を絡めてカリ首をチロチロ舐め回す姿にチンポがビクビク反応。続いて四つん這いにされ、プリプリの尻肉を割り開かれアナルを指でクチュクチュほじくり返される。恥ずかしさで顔を歪め、「いやぁ…そんなとこ舐めないでぇ!」と喘ぎながらも、舌がアナルにねじ込まれべちょべちょ音を立てる。マンコはぐちょ濡れで愛液が滴り落ち、太ももを伝う生々しさ。風呂場では汗だくの密着ハメ撮りで、騎乗位で腰をグラインドさせ、おっぱいを鷲掴みにされながら「あんっ、奥までチンポ来てるぅ!」とよがり顔。正常位でマンぐり返しにされ、ガン突きピストンで子宮口をゴリゴリ抉られると、ビュッビュッと潮吹き噴射。ザーメンまみれの顔射でごっくんする瞬間、喉をゴクゴク鳴らし余韻に浸る表情がたまらない。ベッドでは中出し寸前の激しい挿入で、マンコがチンポを締め付け痙攣。オーロラプロジェクト・アネックスのハメ撮りクオリティで、吐息が耳元で感じられる超密着アングルが抜群の没入感を生む。昼夜問わずの絶倫セックスで、舞の羞恥と快楽が入り混じるリアクションが、この作品独自の緊張感を極限まで高める。